| “ナビじゃん”の今月のトピックスは、スタートから一年、日々進化を遂げるノーレート学生麻雀、『学生麻雀甲子園』(GMK)を大特集!!真の学生チャンピオンを決定すべく、熱いバトルが繰り広げられているGMKの魅力や、4月から導入されるリーグ戦、新システムの内容など、詳細にレポートするゾ!!既に登録しているキミも、ノーレトバトルに興味があるアタナも必読だ!! |
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加盟店8店舗で実施している、学生(大学・専門学校生)を対象としたノーレートバトルのこと。現在、203校、1341人(3月18日現在)もの学生諸君がノーレトバトルに参戦し、日々実力を戦わせている。各店舗同一のレーティングシステムを導入し、一定期間での順位を争う、まさに学生チャンピオン決定リーグとも呼べる大会だ。
参加するのはいたって簡単!!基本的には月ごとのレーティングを争う勝負なので、いつでも、どこの店舗からでも参戦可能だ。月ごとの大会で実績を積んでいけば、半年ごとのステージチャンピオン決定戦、年間最後に行われる日本一決定戦にも参加できるゾ。
参加した後は、日々の対戦結果が携帯電話からいつでもチェック可能!!月刊・総合のレートのみならず、平均順位や平均持ち点、順位ごとの割合など、多彩なデータが集計できるので、自分の実力がスグに測定できる。 また、GMKでは、参加者を対象とした月例大会、麻雀教室などを毎月開催している。特定のパートナーと組んで参加するペアマッチや団体戦の開催の他、ルールやマナーを一から学んで実力を付けたいというビギナーには、女性プロが講師の麻雀教室も行っているから、少しでも関心を持った雀荘ビギナーは今すぐ開催店を要チェックだ!! |
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さらに、GMKでは4月より、レートごとによるリーグ戦も実施。各店舗の猛者が集結するM-1リーグ(定員10名)を筆頭にだれでも所属可能なM-4リーグまでのカテゴリーで選抜し、月ごとの成績により昇格や降格を決定する。さらに、各リーグの優勝者にはトロフィー他、豪華プレゼントも用意するという。
実力者だって気を抜いたら下部リーグに降格することだってあるし、現在は下部リーグのキミも、今後の頑張り次第では上位リーグに食い込むことだって可能!!
また、上位リーグの実力者にはまだまだ敵わないキミだって、各リーグで優勝すれば、リーグ王者の称号を得ることができる。今後は毎月、今まで以上にスリリングな対局が繰り広げられること間違いナシだ!!
さらにさらに、4月からはレート変動システムに新しい制度を導入。いわゆる“首取り麻雀”のようなシステムで、終局時に原点(25,000点)に達しているか否かが重要になってくる。
このシステムで最も大きな勝ちを見込めるのが通称「3コロ」と呼ばれるもの。トップを取った場合に、2位以下の対局者が全員原点未満であれば、従来よりレートが大きく増加する。
また、2位であっても、原点未満で終局してしまえば、レートが減少する場合も出てくる。今まで以上に対局者の点棒状況に配慮する必要が出てきて、より頭脳的なプレーが求められてくるという訳だ。 |
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インターネットやゲームセンターではここ数年来、オンライン型の麻雀ゲームが爆発的なヒットを生み、多数のユーザーを獲得してきた。そこでユーザーのモチベーションを支えているのが、レーティングや、格付けといった、自らの実力を数値化し、他者からの評価を得られるシステムである。
GMKがスタートしてからちょうど1年。当初はノーレートバトルに抵抗を持つ雀荘ユーザーも少なくなかったというが、今では1,300人以上のユーザーを獲得し、その数は日々増加傾向にある。
インターネットやゲームセンターで絶大な人気を誇る麻雀ゲームの要素をリアル麻雀に導入することで、真の実力を争う、まさにプライドを賭けた熱いバトルを現実のものとした事が、GMKの飛躍の要因といえそうだ。
GMKに登録さえしていれば、ホームグランウンドとしている雀荘で麻雀を打ちながら、未知の強豪とレートを競うこともできるし、時には場所を移して、他店の実力者と直接対決もできる。そして、その結果がレーティングに反映し、月々や年間トータルでの自分の実力が測定可能になる。そんな夢の様なバトルがGMKに参加することで可能になる。
今回、GMKに興味を持った麻雀ファンの諸君は、ネットやゲームの醍醐味を十分盛込んだ、リアルな実感が待っているGMKに今すぐ登録だ!! |
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